マインドマップのセミナーに行ってきた。
上にあげた言葉はセミナーの最後に紹介された言葉だ。
人間の脳の研究は1990年代にずいぶんと進み、そのポテンシャルを最大限に引き出す方法論もずいぶんと開発されたらしい。
私の大好きな映画監督・ウディ・アレンなどは「耳と耳の間にある過大評価された器官」などと皮肉ってるけれど。(一方で「生殖器についで好きな器官」とも・・・やん♪(/.\*)(*/.ヽ)やん♪)
マインドマップも、その過大評価された器官の能力を最大限に引き出すためのツールのひとつ。
カラフルな色彩で、中心のイラストらしきものから枝が放射状にウネウネと伸びている不可解な絵。
最近、ビジネス誌なんかでも取り上げられることが多くなってきたヘンチクリンな絵、これがマインドマップ。
セミナーの中で紹介された事例で、あのボーイング社が機体整備マニュアルにマインドマップを活用。
そのマニュアルを従業員に教えるため研修の期間が、マインドマップ導入前後で2年から4ヶ月に短縮されたという。
これには驚いた。おぉぉーーー!! w(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)w おぉぉーーー!!
マインドマップの詳細については、グーグルなんかで検索して頂ければ、立派な説明文がいくらでも出てくるで、解説はソチラにお任せ。 八(^□^*) タノム!!
これからしばらく、マインドマップとつきあってみて、その効果と活用法など、おいおいこのブログでお知らせできればと思いマス。

